まもなく3年が経つ震災が意味することとは何か

まもなく3年が経つ震災が意味することとは何か

まもなく東日本大震災から3年経ちますが、この震災が意味することはなんなのか、仙台に住んでいる身としても今でもはっきりとはわかりませんが、1つ思ったのは、目に見えないものやことをどうするのか、無いものとしてしまうのか、あるものとするのならそれをどう認識するのか、だと思っています。

 

 

 

福島第一原発が今でも撒き散らしているゴミである放射能は、目には見えないが間違い無く存在しているものです。

 

これを、そんなのは体へは大した影響まではありえないから気にしても仕方ない。

 

初めての体験をしてきました! geocities.jp/mogi_1823/

 

と思ってそうしてしまっていると、数年後はたしてどうなってしまうのか。

 

それは今はまだわかりません。

 

 

 

これを、あるものとしている人は個人個人で何かしらの対策や対応をとっているでしょう。

 

この違い答えが出るのは数年後です。

 

 

 

目に見えない存在といえ、やはり神様のことは考えてしまいます。

 

震災にはなにかメッセージがあったのか、あったとしてもあまりにも酷いと思います。

 

ただ、聞いた話ですが、震災後は海が綺麗になったそうです。

 

 

 

海のゴミまで陸に持ってきたからだそうです。

 

原発の放射能と神様は共に目には見えません。

 

さらに両方ともゴミを撒き散らし、自分達の元へ返されました。

 

このことに、なにか意味があるようにも思えてしまいます。

部屋履きサンダル購入

 

今までは、部屋では裸足か靴下のまま歩き回っていましたが、一度ガラスを割ってから、部屋でもスリッパを履くようになりました。

 

しかし、安物のスリッパはすぐにボロボロになってしまうこともあり、いつしかサンダルとなっていました。

 

 

 

冬には足先が冷たくなることもあってボア系のスリッパを使っていました。

 

しかし、スリッパはすぐに脱げてしまい、つまづいたり、階段から落ちそうになった事などもあって、総合スーパーに売っていたクロックスサンダルのようなものが目に入り、安く売られていた事もあってそれを購入してきました。

 

今年は3月とはいえ、寒い日が続いて厚い靴下を脱げず、サイズは大きめのLとしました。

 

 

 

購入後にいきなり玄関から着用しましたが、足裏を包見込むような形状でかなり脱げにくいものです。

 

さらに、カカトを押さえる半円のバンドのようなものがあり、これがカカトにかかると脱げにくい構造となっています。

 

 

 

しかし、軟質プラスチックの一体型整形のような造りであり、安物とあってその耐久性はどこまでであるか分かりませんが、安物のスリッパよりは持ちそうで今のところ満足できる履き心地です。

 

 

 

ですが、真夏には素材からして汗ばんだ足裏にはあわなそうでもあり、とりあえず1年使えるかどうか、しばらくはその履き心地や耐久性をチェックしてみたいと思います。

 

 

 

最近のマイブーム

 

最近マインスイーパにはまっています。はじめは暇つぶしのつもりでやっていたのですが、やってみると奥が深くてすっかりのめり込んでしまいました。

 

 

 

いつもWindowsに付属しているマインスイーパの上級をプレイしているのですが、最初の頃は10回やっても1回もクリアできないことがほとんどでした。

 

 

 

悔しかったので自分なりに法則を導きだしながらプレイしていったのですが、その過程が楽しかったです。マインスイーパにはまった最大の要因ですね。

 

 

 

もともと私は数学が好きなので、ひとつの答えというか、結論を導きだしていくのはとても性にあっていたし、すこしずつクリアできる確率が上がっていくのも快感でした。

 

 

 

最近では5回に1回くらいクリアできるようになってきました。ただ、クリアすることを最優先でプレイしているため、クリアタイムがいつも大幅にかかってしまいます。ここから先はクリアタイムを短くしていくよう練習したいと思います。

 

 

 

タイムを短くするためには、瞬時に安全なマスを見抜くことがもちろん一番大切ですが、焦って操作ミスしないことも大事なポイントなのかなと思ってます。何度か操作ミスして爆発しちゃったことがあるので、タイムを短くしようとして焦らないよう注意していきたいです。

 

 

 

マインスイーパをある程度極めたら、次はソリティアですかね。やりたいことが多すぎて困っちゃいますね。